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熊本支部

熊本支部について

東光会熊本支部(銀光会)は、1933年に在熊の田代順七先生(他3名)によって結成されました。その名称は熊本城の別名銀杏城の「銀」と東光会の「光」に由来しています。
 令和7年11月現在、会員71名,会友20名、顧問の横田テル先生、田代晃三先生、上野豊先生、福田次子先生のご指導の下、東光展、日展、銀光展の出品に向けて制作・活動を続けています。
 毎年開かれる銀光展は、会員・会友及び一般の作品発表の場として熊本で最も長い歴史をもつ展覧会で、令和6年7月には87回銀光展を終えました。その他研究会やデッサン会等を行うなど、県内の芸術文化の進展と後進の育成に尽力しています。
東光会熊本支部 
  熊本支部代表  田代 晃三
  事務連絡責任者 市原 浩幸 TEL 096-282-2807

熊本支部研究会

令和6年3月8,9日、熊本市城南公民館において、熊本支部研究会が行われました。
講師には、本部より北本雅己先生(常務理事)をお招きしました。
熊本支部からは、田代晃三先生、福田次子先生にもご指導いただきました。
研究会は、大分支部(5名)の参加もあり、熊本支部32名)の合計37名の参加がありました。
初日の8日には、北本先生を囲んで懇親会が開催されました。

第87回銀光展

令和7年7月8日~13日、熊本県立美術館 分館において、
第87回銀光展が開催されました。
6月28,29日に搬入・審査が行われ、一般出品者160名、会員・会友70名の作品から27点の入賞が決まりました。入賞者には、一般出品者から10名、県内の高校生から7名の作品が選ばれました。

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。
皆様からのご連絡をお待ちしております。
お電話はこちら 熊本支部事務連絡者(市原 浩幸)  096-282-2807 (平日10:00~16:00)
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