本文へ移動

関西支部

関西支部について

2024年10月の写生会・大阪市天王寺区夕陽ケ丘地区の清水坂にて
東光会関西支部は、大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県・三重県の2府5県にお住まいの方を主たる構成員とし、会員・会友・一般合計で約80名(2025年10月現在)が集っています。
年に1~2回開催される研究会に加え、モデル講習会や写生会も企画実施しており、互いに切磋琢磨しながら表現力の向上に努めています。
例年5月には、年間最大行事である「東光会関西支部展」(巡回展)を大阪市立美術館で開催しています。支部審査員、運営委員はもちろんのこと、全員が力を合わせて運営していますが、2025年開催時はちょうど大阪・関西万博の時期であったため、外国人を含む、通常より多くの来館者にご覧いただくことができ、大きな励みになりました。
おしゃべりを楽しみつつ、真面目な人も意外に多い関西支部。今後も明るく元気に、それぞれの目標に向かって頑張るで~!



2月

支部総会

2月

春季研究会

4月

巡回展 準備会

5月

東光会関西展(巡回展)

9月

秋季研究会

10月

写生会

11月

モデル講習会

東光会関西支部  モデル講習会

関西支部では、6月20日天王寺区民センターにて、モデル講習会を開催しました。
今回は一般の方々も多数参加いただき、参加者は47名でした。審査員の先生方から貴重なアドバイスを頂き楽しく学びの多い時間になりました。

第92回東光展 関西展

今年度も、大阪市立美術館にて東光会関西展を開催しました。初日に本部から佐藤哲理事長をお迎えし、関西支部独自の授賞式(関西支部賞、大阪市長賞、教育長賞、読売新聞社賞、ホルベイン賞、ターレンスジャパン賞など)と懇親会を実施しました。翌日は理事長に丁寧に講評をいただきました。
関西支部では、巡回作品に加えて、会場の一角に「関西支部作品展」コーナーを設置する新たな取り組みをはじめました。この試みは、次年度も継続予定です

関西支部 春季研究会の報告

令和8年3月1日(日)に、
第92回東光展の出品期限がせまる中、
多数の会員、会友、一般参加者が制作中の出品作品を持ち寄り
春季大作研究会を開催しました。
関西支部審査員の方々からは、
それぞれの作品に対して様々な講評をいただき、
実りある研究会が行えたことを報告します。

東光会関西支部 写生会

2025年10月20日、大阪市内の中之島界隈にて写生会を行いました。
 過ごしやすい季節となり、26名が参加。6名の関西支部審査員のご指導のもと、スケッチポイントを教えて頂いたり、思い思いの場所でスケッチや作品制作と取り組み。終了後は、各自の作品を並べて、一枚一枚講評していただきました。次の制作の発展なども期待される作品もありました。

東光会関西支部 大作研究会

令和7年9月7日(日)に、日展と来年の第92回東光展に向けた大作研究会を開催しました。
9月に入っても猛暑の続く中、多数の会員が参加されるとともに新たな一般参加者もあり、
関西支部審査員の方々からは様々な講評をいただき、実りある研究会が行えたことを報告します。


お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。
皆様からのご連絡をお待ちしております。
お電話はこちら 関西支部事務連絡者(松木美子)  072-665- 7009(平日10:00~16:00)
TOPへ戻る